KAESU blog

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6/30の琵琶湖もやっぱりアベレージはデカかった。ソフトブレードチャターが物語る実績。

   

ええ、ただただ好きなので投げ倒しています。色々使ってみたから各々のチャターの実績ができます。そんな他のチャターの実績と比較してやはり違うんです。「今回も」改めてソフトブレード搭載しているチャターは「エエ物になったなぁ」とにやけながら灼熱で頭がボーッとしている湖上で思うのでした。

先ほどもお伝えした通りチャターという個人的に「好きなルアー」がベースとなっているので、他のチャターでの「釣れ具合」や「サイズ」がどうだったかと言う部分に関しては自動的に実績が蓄積されて行っているだけに、これがそっくりそのままソフトブレードチャターを開発する際のデータベースとなります。そう思うと、数年にわたりずーッと使っていたのでなかなかなデータベースです。

さて、今宵も琵琶湖に実績を積み&検証に。

6/30(土)の琵琶湖はと言いますと、風もさほど無く、朝から晴れている・・・汗。

巻きに不利な感じもしますが、最早そんなもん関係ありません。ただただ、カタッ・・・・カタッ・・・・というロッドから伝わるブレードの振動に集中して巻くのみです。ともすると、このチャターをテストしてもらっている先生にヒット!!幸先の良い51cm。トレーラーは鉄板のイサナ4.8インチ。

そうこうしていると、スタッフOにイサナ4.8のノーシンカーで40cm無いかわいいやつ。その後、イサナJHミドストに46cm。イサナの側面の凹みがフラッシングしてグー!!

はい、再びチャターに戻り、チャター先生は51cm追加。とスタッフOも50cm追加。バイトは決して多くはないものの、ここまで、ソフトブレードチャターで釣れた魚は全て50cmを超えており、「アベレージサイズ大きい伝説」継続中。その後も、46、45、マメとチャターで追加して行き、最後にはチャター先生が3本目の54cmを追加。

振り返ると浜大津に漆黒の雨雲&雷多数で非難・・・そして、夕方のチャンスタイムなんていうモノは存在しないまま終了。

今回も他のチャターを使っていた際の実績と照らし合わせると、やはりアベレージサイズは大きいのでは無いか?という結果となりました。もちろん一貫して使い方は同じ(ブレードのカタカタを頼りに、ブレードが動く最低限の速度でリトリーブする。)です。

実績は裏切りませんから、このまま引き続き積み上げていくのみです。

ほんと自信を持って「エエもん出来ています!!」と言えますのでお楽しみにm(_ _)m

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